auひかりの悪質代理店の勧誘トーク

光回線の販売代理店は、ユーザー思いの会社がある一方、自社の儲けのことしか考えず、「誤認トーク」を繰り返している会社も少なくありません。1件取ってナンボの世界ですので、ある程度はやむを得ないと考える人もいるかもしれませんが、ソーシャルネットワークが発達した時代、そんな行為はすぐに拡散されるので、結局損をするのにと思います。

ここでは、auひかりの一部の販売代理店で起こった事例を紹介します。
(1)販売代理店ではなく、「KDDI」「au」とサイトに大きく書いたり、また電話で名乗ったりする。
(2)回線点検に来たとウソをついて部屋に上がり込み、回線が遅いので契約変更した方が良いと迫る。
(3)アナログ回線は使えなくなったので光回線に切り替える。と伝え、あたかも光回線の敷設がそれが義務のように話す。

などがあります。KDDIは直営で光回線を積極的に勧誘することはめったになく、営業活動はほぼ販売代理店に任せていますので、光回線を引く際、もしくは引越しでauひかりを引きたいという方は、ぜひお客様思いの代理店から申し込んでください。以下のサイトでは、オススメ3社を説明していますので参考にしてください。

auひかり※キャッシュバックでおトク!おすすめ代理店3選

なお、このような実態はKDDIだけでなく、どの通信会社の販売代理店でも存在します。

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